
昭和63年緑豊かな当地が神域として整備され、木造流れ造りの本殿他が完成しご遷座が果たされました。その後、参拝者の増加に伴い崇敬者の篤き願いにより、平成16年火難、盗難に対処した現在の本殿に建て替えられました。
拝殿天井には太陽、稲穂を中心に神饌を題材とした崇敬者の筆による檜葉柾目板格天井が奉納されています。
拝殿天井には太陽、稲穂を中心に神饌を題材とした崇敬者の筆による檜葉柾目板格天井が奉納されています。

本殿

拝殿天井